2008.08.11 Monday [カテゴリ:凡人の目]
バングラデシュ集団ヒステリーの原因は、BracNetの可能性大!
7日に書いた記事「バングラデシュで集団ヒステリー頻発」事件は電磁兵器による攻撃かでは、真っ先に何か電波塔のようなものでも建てられたんじゃないかという思いがしてたけど、その後、コメ情報もらったりしてかなりのことがわかってきました。

発展途上国にネット(パソコン)を普及させる目的のNGO、BRACの系列企業bracNetの無線ネットワークWiMAXのアンテナ(右写真)が原因の可能性が濃いかと思われます。
あのニュース記事には2005年以降集団ヒステリーが発生しはじめたと書かれており、このbracNetが本格的に事業を開始したのが 2005年10月ということで、時期的にもピッタリ一致するし、集団ヒステリーの起こったのがダッカの学校となってたけど、このbracNetがバングラデシュで全国展開する最初のステージがダッカ市内となっており、中心基地になっています。
学校や集会所・企業等の一角に大きなパラボラアンテナを設営し、衛星経由でネット接続する仕組みのようです。
これまで報じられたネットニュースでは、いずれも原因不明となってるけど、それはおそらくこのような電磁波の危険性を世間に隠しておきたいからだと思われ、これだけの状況が一致することからして、やはりこういった電磁波による影響にほぼ間違いないんじゃないかと思います。
そして上記HPには、今後アフリカや南米にも広げていくようなことが書かれています。
途上国に人たちにもネット(パソコン)をさせてあげたいという気持ちはいいことと思うけど、健康に及ぼす影響等十分安全を確認してもらいたいです。
これまで、同様の集団ヒステリーが発生した他の地域、マレーシア、ベトナム、ブルネイ、セネガル等についても調べてみないとはっきりしたことは言えないものの、おそらくなんらかの電磁波施設が近くにあるんじゃないでしょうか。

こういった電波塔は、途上国だけの問題ではなく、日本国内でも携帯電話基地アンテナや、テレビ電波送信アンテナなどいろいろあります。
(携帯電話に使われてる周波数は、このWiMAXのと同じぐらいです)
左サイドバーリンクに入れてる「スカパー巨大アンテナに反対する住民の会」などは、そういった電磁波による人体への健康障害の危険性を訴えてるわけで、日本政府・マスゴミらは真実を隠蔽し電磁波は安全といったまるで根拠のないデタラメを言って国民を洗脳しているけど、これを機会にぜひ皆さん、真剣に考え、声を挙げていただきたいと思います!
他にも、延岡、米子、鎌倉等、全国から電磁波被害の声が挙がっています。
海外では、先に紹介したバングラデシュのように、携帯電話の使用を禁止したり一定の条件をつけたりする国も多くなっています。
途上国では今回のような例が少なくないけど、先進国で国民に全く危険性を伝えず、野放しにしてる国はおそらく日本だけじゃないでしょうか。
携帯電話をはじめとするいろんな電磁波の人体への影響等に関する世界各国のニュース・情報一覧が、こちらのページに書かれています。
関連記事:政府自身の調査によって明らかになってる電磁波の人体への深刻な影響他

発展途上国にネット(パソコン)を普及させる目的のNGO、BRACの系列企業bracNetの無線ネットワークWiMAXのアンテナ(右写真)が原因の可能性が濃いかと思われます。
あのニュース記事には2005年以降集団ヒステリーが発生しはじめたと書かれており、このbracNetが本格的に事業を開始したのが 2005年10月ということで、時期的にもピッタリ一致するし、集団ヒステリーの起こったのがダッカの学校となってたけど、このbracNetがバングラデシュで全国展開する最初のステージがダッカ市内となっており、中心基地になっています。
学校や集会所・企業等の一角に大きなパラボラアンテナを設営し、衛星経由でネット接続する仕組みのようです。
これまで報じられたネットニュースでは、いずれも原因不明となってるけど、それはおそらくこのような電磁波の危険性を世間に隠しておきたいからだと思われ、これだけの状況が一致することからして、やはりこういった電磁波による影響にほぼ間違いないんじゃないかと思います。
そして上記HPには、今後アフリカや南米にも広げていくようなことが書かれています。
途上国に人たちにもネット(パソコン)をさせてあげたいという気持ちはいいことと思うけど、健康に及ぼす影響等十分安全を確認してもらいたいです。
これまで、同様の集団ヒステリーが発生した他の地域、マレーシア、ベトナム、ブルネイ、セネガル等についても調べてみないとはっきりしたことは言えないものの、おそらくなんらかの電磁波施設が近くにあるんじゃないでしょうか。

こういった電波塔は、途上国だけの問題ではなく、日本国内でも携帯電話基地アンテナや、テレビ電波送信アンテナなどいろいろあります。
(携帯電話に使われてる周波数は、このWiMAXのと同じぐらいです)
左サイドバーリンクに入れてる「スカパー巨大アンテナに反対する住民の会」などは、そういった電磁波による人体への健康障害の危険性を訴えてるわけで、日本政府・マスゴミらは真実を隠蔽し電磁波は安全といったまるで根拠のないデタラメを言って国民を洗脳しているけど、これを機会にぜひ皆さん、真剣に考え、声を挙げていただきたいと思います!
川西市の一部住民が、「携帯電話の基地局が健康被害を与えている」と訴えていた問題で、住民らでつくる「電磁波公害をなくす会」(山路須美子代表)は「撤去後、健康状態が改善した」として14日、会の解散式をすることになった。NTTドコモ関西(大阪市)が今年4月、基地局を撤去していた。
同社は05年12月、阪急バスのターミナルの土地を借りて基地局を建設。約200メートル以内に住む住民の一部から、頭痛や耳鳴り、こむらがえり、高血圧などさまざまな症状の訴えが出た。住民らは会を結成し、8家族の10人が大阪簡裁に公害調停を申請した。ドコモ関西は、電磁波と健康被害の因果関係を認めなかったが、地主の阪急バスが土地賃貸契約解除の意向を示したため、基地局撤去を決定。4月3日に運用を停止し、アンテナ自体も撤去した。同会によると、これに伴い、すべての人の症状が改善したという・・・
電磁波なび6/14より
他にも、延岡、米子、鎌倉等、全国から電磁波被害の声が挙がっています。
海外では、先に紹介したバングラデシュのように、携帯電話の使用を禁止したり一定の条件をつけたりする国も多くなっています。
途上国では今回のような例が少なくないけど、先進国で国民に全く危険性を伝えず、野放しにしてる国はおそらく日本だけじゃないでしょうか。
携帯電話をはじめとするいろんな電磁波の人体への影響等に関する世界各国のニュース・情報一覧が、こちらのページに書かれています。
関連記事:政府自身の調査によって明らかになってる電磁波の人体への深刻な影響他



英国はキプロスで戦争を起こすべく、こういった送信機をギリシャのキプロス人を暴力に駆り立てるようマインド・コントロールする為に建造している。

「実際の世界では、音はすべての方向に広がる。今のところ、通常のスピーカーでできるのは、音が出された環境を正確に再現することだけだ」とポンペイ氏は説明している。
オーディオ・スポットライトのトランスデューサー(変換器)の大きさは直径約10センチから約50センチのものまでさまざまで、その直径より1〜3度広い角度で超音波ビームを発生させる。
ポンペイ氏の発明と対抗しているのが、米アメリカン・テクノロジー社の『ハイパーソニック・サウンドシステム』だ。こちらも近く発売の予定で、オーディオ・スポットライト同様、
ブラックストック名誉教授によれば、音源から100メートルほど離れたところではっきりと音を聞くことができたが、


